Count: 430
Welcome to Hardboiled Cafe
Name
Sex
Site
Mail
Comment
Icon
不明
女性1
女性2
女性3
女性4
女性5
女性6
女性7
女性8
女性9
女性10
女性11
女性12
女性13
女性14
女性15
女性16
女性17
女性18
女性19
女性20
男性1
男性2
男性3
男性4
男性5
男性6
男性7
男性8
男性9
男性10
男性11
男性12
男性13
男性14
男性15
男性16
男性17
男性18
男性19
男性20
犬1
だいすけ
だいすけ2
だいすけ3
だいすけ4
紅
紅2
紅3
でじこ
すな
いしぞ〜
じゃむ
じった
J-BOY
あいちゃ
フランケン
アラビアン
忍者
ピエロ
ポリス
骸骨
吸血鬼
狼男
hiros
Roira
Roira_k
Lugh
Color
■
■
■
■
■
■
■
■
■
Roll A Dice
ダイスを振ります(ダイス付きの記事は削除出来ません)。
登録情報を保存する
削除用パスワード:
Cafe日誌No.29
2005年09月27日火曜日 21時58分
他の客も酔いが回ってきた頃に、前に見たことがある客が入ってきた。先日、モロッコで性転換してきたらしい。私を嬉しそうに見つめ、もったいぶってこう言った。
職業不明 YOURICK
「 ここに来るのは久しぶりだな・・・・・。」
私に何か期待している口ぶりだ。
Cafe日誌No.28
2005年09月27日火曜日 19時48分
店も賑わいを見せる頃、見なれない一人のホモが店に入ってきた。なぜか背後に人が立つのを極端に嫌う・・・・・・・。Legionは笑いながら話してきた。
職業不明 Legion
「振ります。」
これのどこが笑える話なのだろうか?
Cafe日誌No.27
2005年09月27日火曜日 19時31分
店も賑わいを見せる頃、見なれない一人の婦女子が店に入ってきた。自分の人生でさえも脇役を演じている、そういうタイプだ。Sarah@会社はいかにガキ大将というものが素晴らしいかを主張し始めた。
職業不明 Sarah@会社
「ここにきたのは初ですね〜。
うわ〜ankoさん9出てるし。笑
最高いくつまでなんでしょうかね?
ではでは・・・えい!!」
そう言えば誰かSarah@会社の悪口を言っていたやつがいたな・・・。
Sarah@会社の言葉は滝のように続く。
職業不明 Sarah@会社
2005年09月27日火曜日 19時33分
「すんごいアイコン選んじゃった・・・。」
Cafe日誌No.26
2005年09月27日火曜日 17時49分
店も賑わいを見せる頃、見なれない一人のカッパが店に入ってきた。先日謎の飛行物体に連れ去られたらしい。私を嬉しそうに見つめ、もったいぶってこう言った。
職業不明 anko
「サイコロ振ります。」
ふるえながら話している、どうやら無理矢理誰かが話させているのだろう。
Cafe日誌No.25
2005年09月27日火曜日 09時08分
まだお日様が高いうちに、見なれない一人のお辞儀隊が店に入ってきた。先日APOLLOは性転換手術をこんこんキツネにほどこしたらしい。APOLLOはカウンターの上にあったニューヨークタイムズを明読し始めた。
職業不明 APOLLO
「ではでは、サイコロを振ります^^」
私の意識はAPOLLOの頭から伸びている最後の一本だけの長い毛に釘付けで、話を聞いている余裕はなかった。
Cafe日誌No.23
2005年08月20日土曜日 00時11分
深夜過ぎに、割りとよく来るじゃむが入ってきた。じゃむはいかにも追われている、そういう感じだった・・・。じゃむは誰から聞いたかわからない噂話をはじめた。
ポン引き じゃむ
「久々に踏んどくか
ヽ(´ー`)ノげんき?」
読者諸君にここでタネを明かそう。男はこの時重大な嘘をついていた。
私は店内中に聞こえる声でこう話した。
マスター てぃーえー
2005年08月20日土曜日 01時08分
「はらへった´(oωo)`ノ」
Cafe日誌No.22
2005年08月11日木曜日 20時06分
今日は私は機嫌がいいのでいつもならしない話をする事にした。
マスター てぃーえー
「いろいろあって、やっとHP更新できるようになった〜
なかなかに大変だった・・・´(=ω=;`」
Cafe日誌No.21
2005年07月31日日曜日 02時59分
久しぶりに私から話してみることにする。
マスター てぃーえー
「おもしろいHPサービスがあったので
試しにくっつけてみた・・・・・´(=ω=;`
うーむ、上手く扱えればいろんな事に使えそう´(oωo)`」
Cafe日誌No.20
2005年07月17日日曜日 13時42分
いい加減うんざりしてきたので、ここら辺で一つみなさんに注意をしておきたいと思う。
マスター てぃーえー
「・・・パソコンのデータ、逝った・・・・
重要データからCGデータまで消失・・・(><」
Cafe日誌No.19
2005年06月19日日曜日 00時06分
深夜過ぎに、また妖怪 うきゅがやってきた。自分の人生でさえも脇役を演じている、そういうタイプだ。妖怪 うきゅはうつろな目で壁に向かってしゃべりだした。
審査中 妖怪 うきゅ
「こんちゃー、ひさびさカキコです
が・・・腕骨折で気分はダウン
ネトゲー復帰もまだまだのようですorz
誰か元気をオラにわけてくでー(心の叫び」
こういう話は二度としてほしくないものだ。
相手にとどめを刺すように私はこう答えた。
マスター てぃーえー
2005年06月19日日曜日 22時57分
「久しぶりに書き込んだと思ったら骨折か
たいへんだのぉ´(oωo;`
そういえば、GHの危険RBとその隣のRBがアクセス不能になってるべ
暇なときにでもアクセス可能にしといておくれー´(≧ω≦)`ノシ
ちなみに元気はありません´(>ω<;`ノ」
[BACK]
[NEXT]
[1]
[2]
[3]
[4]
[5]
[6]
[7]
Narration BBS Ver 3.9
■
MISSING LINK
&
Fayreal
■